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8月19日 ロイヤル式ベビーマッサージを体験会
ママの暖かい手で優しく赤ちゃんに触れながらマッサージを学びます。歌遊びや絵本を楽しみながら、親子のコミュニケーションをはかりましょう!

ロイヤル式ベビーマッサージを体験していただきます。
ベビーマッサージが初めてのママでも大丈夫!お気軽にご参加ください。

日 時:8月19日(火)10:30〜11:30
場 所:東播磨生活創造センター”かこむ”保育ルーム JR加古川駅徒歩5分
      http://www.kacom.ws/map.htm
内 容:ベビーマッサージ・歌遊び・絵本・お話タイム
対 象:1ヶ月検診後〜1歳前後の赤ちゃんと母親  
講 師:ロイヤルセラピスト協会認定 ベビーマッサージセラピスト 高田 直美参加費:1回500円(ベビマオイル付)
定 員:10組 先着順 メールにて要予約 mama-te.huwari@nifmail.jp
もちもの:バスタオル・ハンドタオル・レジャーシート・ミルク(飲み物)

「ままのて。ふわり*」〜mamahuwa*〜
http://mamahuwa.cocolog-nifty.com/blog

(2008/8/5)


山登り入門講座開講
「山登り」が、ブームだ。健康や体力づくりでウォーキングを始めた人が、さらにステップアップして山登りをしようというふうに広まっているらしいのだが、最近は迷ってしまったり、遭難したりのニュースもあったりする。

自然は、たしかに「癒し」という恩恵を与えてくれるけれど、時として人に襲いかかってくる。今はそういった意味で身近に本当の自然が少なくなってきて、あくまでも「人工」の自然が多いので荒ぶる自然なんてものを人は忘れてしまったのかもしれない。(2008/1/12) 詳細


古民家カフェが提案する「エコ」 6/22・23とエコイベント開催
地球規模の環境問題って・・どうしても身の丈こえた意識はもてない。だからこそ、「自分のためのエコ」なのだ。(2007/6/22)

路上の違反広告物をはがしまくる!はがし隊を加古川市が募集中。
NHKの人気番組「ご近所の底力」も多くの影響を与える番組である。まちに堆積する多くの問題を「こんなふうに解決しました」という事例で紹介する番組なのだが、その番組のプロデュサーは多くの講演会に大忙し、またその解決の方法論に多くの問い合わせが殺到するという。(2006/7/25)

「紙芝居で見る地球環境温暖化とエネルギー教室」開催
環境問題。誰もが気にすることは気にするのだが、それはメディアなどの情報から「環境はたいせつだよなあ」とぼんやり思っているにすぎないのは事実。つまり、頭の中で情報としてそう思ってるだけのことで、なかなか身体的に実感を感じるところまではいかない。
ところが、実は非常に身近なところでこの地球温暖化の影響はでている。まず、地球温暖化について知る。そうすれば、身体的な実感として、あらゆるところでその影響が出始めていることに背筋が寒くなるだろう。(2006/5/30)

(社)兵庫県建築士事務所協会加古川支部 が耐震強度相談業務開始
阪神淡路大震災で地震のこわさを目の当たりにしたものとしては、「耐震強度擬装問題」は気になるところだ。今回の事件で、次々と耐震強度不足の疑いのあるホテルやマンションがニュースになるたび、「自分のところは本当に大丈夫なのか」と新築や、築古年にかかわらず心配になった人も多い。
東播2市2町をエリアとする(社)兵庫県建築士事務所協会 加古川支部が、いち早く耐震構造の相談にのってくれる。内容は、マンション戸建てを問わず、診断方法のアドバイスや市の事業で対応できるのか?や市の条件に該当しない場合の診断費用まで。 (2005/12/19) 

県警による情報がメールで配信されてくる「防犯ネット」
今年の10月から兵庫県警察による「防犯情報等配信システム」というのが運用されている。これは警察に寄せられた情報 、たとえば「不審者による子どもへの声かけ情報」「ひったくり情報」「防犯に関する情報」などがリアルタイムで登録している携帯などにメールが配信されるというもの。(2005/12/5) 詳細

東播磨生活創造セミナー「セルフヘルプグループとは何か?〜地域のもうひとつの助け合い組織〜
セルフヘルプグループは、地域で孤立している人たちが共通の悩みを軸に出会い、体験を分かちあって共に支え合うグループのこと。そこには地域というコミュニティには成せない動きがある。 2月5日に開催される東播磨生活創造セミナーは、このセルフグループについて講師に、神戸学院大学総合リハビリテーション学部社会リハビリテーション学科助教授の藤井博志氏を招き、お話を伺う。 (2005/11/29) 詳細

加古川市が「リサイクル情報誌ばとん」を創刊
不要になったモノをあなたはどうしていますか?捨てるのももったいないし、かと言って大事に置いていても意味がない。オークションに出したり、フリーマーケットで売ったり、友人にあげたりなど、いろんな選択肢がるけれど、今回加古川市が、そんなリサイクルの情報誌を発刊。
モノを人から人へとバトンするという意味から「リサイクル情報誌バトン」と名付けられたこの小冊子はA5版で創刊号は12ページ。
毎月15日に発行するらしくて加古川市役所や市内公民館などの公共施設や加古川市内のマックスバリューなどで無料配布する。
創刊号は、まだ始めたばかりということで41点と掲載品数は少ないが、毎月発行ならどんどん品数は増えてきそうなので楽しみな企画だ。(2005/7/13) 詳細

かこがわじばさん市場というものができるらしいぞ
加古川市内の地場産品、特産品、はたまたグループで作った作品などを一カ所に集め、「道の駅」的な役割を担う「かこがわじばさん市場」というのができるらしい。場所は、加古川市西神吉町宮前820-4、県道高砂北条線沿いの7000平米の空き地。その内の3000平米を整備し、建物はたっていないが、間口30メートルほどのテントが5張りほど並ぶらしい。(2005/6/2) 詳細  

JR加古川 駅前に「貸自転車屋」さんがオープン
加古川駅前がJR駅高架とともに整備されつつあるわけだが、駅前の問題点として「自転車」がある。これは全国の駅前がかかえる問題でもあるわけだけど、基本的に「自転車を排除」するというのは解決策ではない。それこそ本末転倒だからだ。一時、駅前の商店街への自転車乗り入れ禁止なることを実験的に試みた商店街があったが、客足はみるみる遠のいたという。あたりまえだ。(2005/4/11) 詳細

加古川駅前、車でGO!GO! 活性化を見せる加古川駅前。マイカーでいきたい人のための駐車場マップ
加古川駅も高架&リニューアルし、3月27日にはその完成記念式典が開かれる。(詳細は広報かこがわ3月号) 「超高齢化社会に向け、都市機能を集約する」…つまり徒歩で生活できる都市ということか?…という日本政府の考えに沿って全国の血町村は様々な試みをしているわけだが、加古川の例外でなく、駅前に町の様々な機能が集約されつつある。
さて、駅前にアクセスするにはそこに行くまでの交通手段が必要になる。加古川ゾーンバス「かこバス」などのアクセス手段があるが、やはりマイカーというのがてっとり早いというのは多くの意見だろう。 で、加古川駅前の駐車場マップを制作してみた。(2005/3/17) 詳細

加古川ウォーキング協会が10周年記念に制作した市内15コースのマップをWEB化しました。ダウンロードしてプリントできるPDFファイル形式もあわせて掲載しておりますのでご活用ください。(2005/11/20)



独り暮らしの高齢者や障害者にゴミを玄関先まで受けとりにいくサービスを4月から開始
加古川市が4月からはじめる「さわやか収集」というサービス。これは、独り暮らしの高齢者や身体障害者を対象にごみを玄関先まで職員が受け取りにいくというもの。(2/10) 詳細